MAISIへの
参加に応募
ベイエリアへ移住し、できるだけ早くAIセーフティの研究を始める数学者を募集しています。
具体的には、2027年1月開始の学期に10〜30人、2027年9月開始の特別研究年(Special Year)に30〜100人の教員を募集しています。
関心をお持ちの方は、こちらからご応募ください。選考を通過した方には、あなたの関心とMAISIについて双方から質問し合う初回面接のご案内をします。その後、照会先への確認を行います。最終面接と採用判断は、科学部門責任者のJacob Tsimermanが担当します。
応募は公式サイトで受け付けています。以下は応募項目の日本語案内です。公式サイトで応募する ↗
研究者プロフィールの用意
Google Scholar
scholar.google.comにログインし、My profile(マイプロフィール)を選びます。候補として表示される論文のうち、ご自身のものを追加してください。所属機関のメールアドレスを入力して確認を済ませ、私たちが閲覧できるようMake my profile public(プロフィールを公開する)にチェックを入れます。プロフィールのURLはscholar.google.com/citations?user=で始まるものになります。
Semantic Scholar
通常、新しく作成する必要はありません。Semantic Scholarは収録論文から著者ページを自動的に作成するため、論文を発表したことがあれば、ほぼ確実にすでにページがあります。
ご自身のページを探すには、semanticscholar.orgで自分の論文を1本検索して開き、タイトルの下の著者一覧で自分の名前をクリックしてください。そのページが著者ページです。例として、Paul Erdősのページを参照できます。
論文が複数のページに分かれていたり、他人の論文が混ざっていたりする場合は、ログインしてClaim Author Page(著者ページの本人登録)を使い、統合・修正してください。なお、本人登録をしていないページでも、この応募項目への回答として問題ありません。
閉じる応募にあたり、照会先となる方を2名ご記入ください。初回面接後、あなたの許可をいただいた場合にのみ、照会先の方へ連絡します。
MAISIは、以下の団体と提携していることを誇りに思っています。これらの団体も、AIセーフティ研究に携わる数学者の採用に関心を持っています。これらの団体でも応募書類の審査を希望する場合は、以下から選択してください。
応募は公式サイトで受け付けています。以下は応募項目の日本語案内です。公式サイトで応募する ↗